本日、2026年2月21日16時30分に発表された第31回中原中也賞において、柴田聡子『ダイブ・イン・シアター』が受賞こそ逃しましたが、最終選考詩集に選ばれました!大変光栄です!!
なお、第31回中原中也賞の最終選考詩集は、 柴田聡子『ダイブ・イン・シアター 』、 素潜り旬 『自画像と緑の光線、アワー・ミュージック』、成清朔『彼方の幽霊』、久原みな子『生成』、福島直哉『星の身体』、丸山零『詩集 二つの引き出し』、渡辺八畳『唇に磁石』でした。
— 中原 豊 (@u8u4) February 21, 2026
