Release|DIGITAL SINGLE “サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト”

柴田聡子、新曲
「サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト 」
柴田聡子による
ホーリーでマッドネスなクリスマスソング。
12月15日発売。

pre-ad/pre-save
ストリーミングで事前予約となるプリアド/プリセーブがスタートしています。発売日に楽曲が自分のリストの中に追加されてすぐに聞くことができますので、是非ご予約よろしくお願いします。
https://ssm.lnk.to/SHMA
Continue reading →

Release | DIGITAL SINGLE “雑感”

柴田聡子、新曲「雑感」10月06日リリース決定

作詞作曲したNHKEテレ「おかあさんといっしょ」の9月の歌「むぎゃむぎゃ」が放送中、10月06日には、映像作品「柴田聡子のひとりぼっち’20 in 大手町三井ホール」[Blu-ray]が発売、10月16日には、日本橋三井ホールにて「柴田聡子のひとりぼっち’21」の開催とトピックが多数の柴田聡子。
新曲「雑感」は既にライブで度々披露されファンの間では話題となっていた楽曲の初の音源化で、本日より、pre-ad/pre-saveもスタート。発売日に楽曲が自分のリストに追加されてすぐに聴くことができます。是非、ご予約よろしくお願いします!!
https://ssm.lnk.to/Zakkan
Continue reading →

PHOTO | 柴田聡子inFIRE ホール公演「晩秋」@ 神田明神ホール (写真:西光祐輔)

11月9日に開催された、柴田聡子inFIRE ホール公演「晩秋」@ 神田明神ホール のライブ写真を公開しました。撮影は写真家の西光祐輔さんです。当日の雰囲気を感じていただければ幸いです。

そして京都公演は11月21日、ロームシアター京都 ノースホールにて。皆様是非ご参加ください〜
Continue reading →

CINRA | inFIREメンバーからの5通の手紙。完全保存盤ロングインタビュー!

ライブ盤ジャケット&仕様公開、試聴もスタート!

いよいよ今月発売となりますライブ盤、『SATOKO SHIBATA TOUR 2019 “GANBARE! MELODY” FINAL at LIQUIDROOM』。ジャケット写真が完成しました!ライブ盤ということで、オリジナルアルバムとはだいぶ違う設えの装丁になっています。紙ジャケットに写真をふんだんに使用したフルカラーブックレットは見ごたえたっぷり。素敵なデザインなのでこちらで雰囲気だけ公開させてもらいます。デザインは藤木倫史郎さん、写真はおなじみの西光祐輔さんです。

そして、Discographyのページで試聴が可能になりました。ちょっとずつではありますが、全曲お聴きいただけます。是非ご利用ください。
試聴リンク:https://shibatasatoko.com/archives/release/satoko-shibata-tour-2019-ganbare-melody-final-at-liquidroom Continue reading →

柴田聡子のツアー日記を公開しました!

柴田聡子から、ツアー「がん!メロ」を振り返る、超長文のエッセイ、というか旅日記が届きました!なんと6,000文字オーバーの超大作。特にツアーに参加したみなさんにはその時の雰囲気をうっすらと思い返してもらえるような、特別なテキストになってくれるんじゃないかと思いますので、ここに公開させていただきます。アルバムのお供に、一緒に楽しんでいただけたら幸いです。
Continue reading →

柴田聡子inFIRE、ライブ盤発売 & ホール公演開催。チケット一般発売も間も無く!

去る5月16日、大団円を迎えた「柴田聡子 TOUR 2019 “GANBARE! MELODY”」千秋楽、熱狂の恵比寿リキッドルーム公演が早くもライブ盤化決定しました。最強バンド”柴田聡子inFIRE”による、柴田聡子史上初のバンドライブ盤になります。

イトケン(Dr.)、かわいしのぶ(B.)、岡田拓郎(G.)、ラミ子(Cho. Per.)という最強の演奏陣をはじめ、アルバム『がんばれ!メロディー』から引き続き録音&ミックスは宮﨑洋一が、マスタリングは風間萌が担当。inFIREのメンバーでもあるFOHエンジニア、DubMasterXによるリアルタイム・ダブミックスも最大限活かした、まさに再現不能の一夜の記録です。
オールタイムを網羅する選曲をベースに、inFIREでコーラスを担当しているラミ子に提供し、アンコールで披露された「ラミ子とシバッチャンの仲良しソング 〜 Let’s shake hands with me 〜」(配信限定販売)も収録。収録時間はトータルで74分を超え、CDの収録限界に迫る、出し惜しみなしのボリューム感でお届けします。乞うご期待!

Continue reading →