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新間功人(1983) × イトケン × 柴田聡子の鼎談記事が公開されました

1983の新間功人、1983のメンバーでありかつ柴田聡子inFIREでも活躍中のイトケン、そして柴田聡子の3人による鼎談記事がWebメディア・Mikikiにて公開されました。
題して“【1983の〈第三者面談〉】第1回 イトケン × 柴田聡子のinFIRE面談”!
もちろんinFIREの話から、歌詞について、それぞれの人間性についても語り合った、なかなか読むことのできない内容となっております。ぜひご覧ください!

http://mikiki.tokyo.jp/

asahi

週刊朝日 9月13日号にエッセイを寄稿しました

朝日新聞出版発行の週刊誌「週刊朝日」9月13日号に、柴田聡子のエッセイが掲載されました。
「最後の読書」をテーマに、“人生の最後に読みたい本”について書かれた内容となっております。
柴田聡子の“最後に読みたい本”はあの小説。9月3日(火)発売です。是非お手にとってみてください!

inFIRE2019

柴田聡子inFIRE、ライブ盤発売 & ホール公演開催。チケット一般発売も間も無く!

去る5月16日、大団円を迎えた「柴田聡子 TOUR 2019 “GANBARE! MELODY”」千秋楽、熱狂の恵比寿リキッドルーム公演が早くもライブ盤化決定しました。最強バンド”柴田聡子inFIRE”による、柴田聡子史上初のバンドライブ盤になります。

イトケン(Dr.)、かわいしのぶ(B.)、岡田拓郎(G.)、ラミ子(Cho. Per.)という最強の演奏陣をはじめ、アルバム『がんばれ!メロディー』から引き続き録音&ミックスは宮﨑洋一が、マスタリングは風間萌が担当。inFIREのメンバーでもあるFOHエンジニア、DubMasterXによるリアルタイム・ダブミックスも最大限活かした、まさに再現不能の一夜の記録です。
オールタイムを網羅する選曲をベースに、inFIREでコーラスを担当しているラミ子に提供し、アンコールで披露された「ラミ子とシバッチャンの仲良しソング 〜 Let’s shake hands with me 〜」(配信限定販売)も収録。収録時間はトータルで74分を超え、CDの収録限界に迫る、出し惜しみなしのボリューム感でお届けします。乞うご期待!

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LIVE INFORMATION

19 Sep 2019 LIQUIDROOM 15TH Anniversary DUBFORCE presents “HOPE 01” 恵比寿LIQUIDROOM 渋谷区東, 東京都 恵比寿LIQUIDROOM Buy ticket - Adv. ¥3,500- / Door ¥4,500-(+1Drink)
04 Oct 2019 あいちトリエンナーレ2019音楽プログラム「円頓寺デイリーライブ」 円頓寺駐車場 西区那古野, 愛知県 円頓寺駐車場 free
11 Oct 2019 柴田聡子の神保町ひとりぼっち 2019 Oct. 神保町試聴室 千代田区西神田, 東京都 神保町試聴室 sold out!
13 Oct 2019 カレー名店街とイラストレーションファンクラブ 音ビル+club Daphnia 住之江区北加賀屋, 大阪府 音ビル+club Daphnia
19 Oct 2019 NEWTOWN2019 未定 未定
26 Oct 2019 ボロフェスタ2019【柴田聡子inFIRE】 京都KBSホール 上京区龍前町, 京都府 京都KBSホール Buy ticket - 昼の部一日券(26日) 5,000円
09 Nov 2019 柴田聡子inFIRE ホール公演「晩秋」 東京公演 神田明神ホール 千代田区外神田, 東京都 神田明神ホール Buy ticket - TICKET:前売4,200円 (税込) *全席指定・入場時ドリンク代別途¥500
21 Nov 2019 柴田聡子inFIRE ホール公演「晩秋」 京都公演 ロームシアター京都 ノースホール 京都市左京区岡崎最勝寺町, 京都府 ロームシアター京都 ノースホール Buy ticket - TICKET:前売4,200円 (税込) *自由席・整理番号順入場
18 Dec 2019 スカート presents "Town Feeling"【柴田聡子inFIRE】 新代田FEVER 世田谷区羽根木, 東京都 新代田FEVER Buy ticket - Adv. ¥3,800- / 学生チケット ¥2,000-(+1Drink)

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柴田 聡子 SATOKO SHIBATA

1986年札幌市生まれ。大学時代の恩師の一言をきっかけに、2010年より都内を中心に活動を始める。

ギターの弾き語りでライブを行う傍ら、2011年夏と冬に自身で録音した2枚のデモCD(計20曲)、2012年6月三沢洋紀プロデュース多重録音による1stアルバム「しばたさとこ島」を、2013年8月にはバンドサウンドによる12インチ・アナログレコードシングル「海へ行こうかEP」を、2014年6月には再び自身で録音した2ndアルバム「いじわる全集」を発売。

演劇の祭典、フェスティバル/トーキョー13では1時間に及ぶ独白のような作品「たのもしいむすめ」を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げる。

2015年は6月に2種類のライブアルバム発売を経て、9月、山本精一プロデュースによる3rdアルバム「柴田聡子」を発売。

2016年6月、初の詩集「さばーく」を発売。同年、第5回エルスール財団新人賞<現代詩部門>を受賞。『文學界』『すばる』『現代詩手帖』などにも寄稿し、詩人としても注目を集める。

2017年5月、岸田繁(くるり)、山本精一のプロデュース参加を始め、錚々たるミュージシャンたちと紡いだ待望の4thアルバム「愛の休日」をリリース。

2018年、1月号より現在に至るまで、雑誌『文學界』にてエッセイ「きれぎれのハミング」を好評連載中。『すばる』4〜6月号にて3回連続巻頭フォトエッセイ「こんなことしてていいのか日記」を担当。アナログ・マスタリング / カッティングまで本人が完全監修した4thアルバム「愛の休日」のLPレコード発売に続き、11月、ライブではすでにキラーチューンの座を確立している『ワンコロメーター』を7inch EPで発売。

2019年3月6日には待望のニューアルバム『がんばれ!メロディー』の発売が決定。初のバンドツアー『柴田聡子 TOUR 2019 “GANBARE! MELODY”』を全国8都市で開催することも決定している。

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