柴田聡子 数えきれない+仙石彬人

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柴田聡子 数えきれない+仙石彬人

16 Apr 2017 河原, 滋賀県

Details

Time : 開場14:30 開演15:00
Venue : ダンスホール紅花
Address : 滋賀県彦根市河原2-8
State : 滋賀県
Zip : 522-0083
Contact Email : cico.chiko@gmail.com

柴田聡子
数えきれない+仙石彬人[TIME PAINTING,Visual]

@ダンスホール紅花(滋賀県彦根市河原2-8)

2017年4月16(日)
開場14:30 開演15:00

予約¥2500 当日¥2800
予約・問い合わせ cico.chiko@gmail.com
件名に「4/16紅花」本文に「氏名・人数・電話番号」を明記してください。折り返しの確認メールをもって予約完了とします。

<アクセス>
彦根駅より徒歩20分程度、車で約5分。名神彦根ICより約10分。
芹川沿いビジネスホテル芹川隣。

花しょうぶ通りからは、河原町郵便局から袋町方向に入り、突き当たりの清瀧旅館を左折、ぶらり横丁へ入った突き当たりの奥2階。
橋本商店街からは千成亭華見角から袋町へ直進、「車の通り抜けできません」の看板手前を入った奥2階。
当日、案内看板あり。

【柴田 聡子】SATOKO SHIBATA
1986年札幌市生まれ。大学時代の恩師の一言をきっかけに、2010年より都内を中心に活動を始める。
ギターの弾き語りでライブを行う傍ら、2011年夏と冬に自身で録音した2枚のデモCD(計20曲)、2012年6月三沢洋紀プロデュース多重録音による1stアルバム「しばたさとこ島」を、2013年8月にはバンドサウンドによる12インチ・アナログレコードシングル「海へ行こうかEP」を、2014年6月には再び自身で録音した2ndアルバム「いじわる全集」を発売。
演劇の祭典、フェスティバル/トーキョー13では1時間に及ぶ独白のような作品「たのもしいむすめ」、雑誌「文學界」に文章を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げつつある。
2015年は6月に2種類のライブアルバム発売を経て、9月、山本精一プロデュースによる3rdアルバム「柴田聡子」を発売。
2016年6月、初の詩集「さばーく」を発売。同年、第5回エルスール財団新人賞<現代詩部門>を受賞。雑誌『文學会』などにも詩を寄稿するなど、詩人としても注目を集めている。現在は2017年のリリースに向けて4枚目のアルバムを製作中。
http://shibatasatoko.com

【数えきれない】
2011年 京都にて誕生。
むうとん(vo,gt) あずみ(vo,ba) やすよ(vo,ds)
 ファンタジックで、サイケデリックで、オルタナティブ。さらにマスロックの雰囲気を漂わせながらも、ガールズバンドならではの不思議なPOPさを併せ持つ音。
メンバー全員が手がける独特の歌詞と、ギター、ベース、ドラムとそれぞれのうたがバラバラのようでそれでいてひとつに聴こえる魔法のように溶けてまざった数えきれないの世界。 
2015年のエイプリルフールに、1stアルバム『数えきれない』をリリース。
http://kazoekirenai.tumblr.com/

【仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, Visual]】
1983年 静岡県浜松市生まれ。京都市
在住。
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、OHPを用いたヴィジュアルによるライブパフォーマンス”TIME PAINTING”をはじめる。宇宙や空、または細胞の世界を覗きこんだような抽象的なヴィジュアルイメージは、カラーインクやオイル、水などの液体を使って即興的に作られ、投影されている。
山本精一, ナスノミツル, Fernando Kabusacki, CINEMA dub MONKS, Shing02ほか国内外のミュージシャンや、小野雅子, 鈴木ユキオのほかダンサーや舞踏家などジャンルを問わず様々な分野の表現者とコラボレートを繰り返し、流れていく夜にまぼろしのような時間を浮かびあがらせている。
http://akitosengoku.blogspot.jp/
https://vimeo.com/akitosengoku